Lv.1
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↑今年のナマズ。

去年のナマズはルアーが着水すると何の疑いもなく近寄ってきて、何の疑いもなく食っていた。
だから簡単に釣れすぎてみんなに釣られすぎたのか、家の前の用水路からその姿を消した。

しかし、最近ふと見てみると再び去年と同じぐらいたくさんのナマズが戻ってきていた。

だから去年同様に釣ろうとしたけども、今年は簡単には食いつかなくなっていた。

去年は何もしなくても自分からルアーに寄ってきたり、あるいはこっちから顔の近くでワームを少し動かすだけで食いついたけども、逆にびっくりして逃げる感じ。
ここまで真逆の反応とは。かなり警戒されてる?

さすがに学んだのか、あるいは警戒心の強いやつの子供が大きくなったという進化論的淘汰っぽいことがこの一年で起こったのか?
それとも去年は餌に恵まれなかったので手当たり次第に何にでも食いついていたとか、今年は餌に困ってないので何にでも食いつくのをやめた とかそんなのもあるのかな。

ワームへの反応はすこぶる悪いけど、ポッパーやミノーなど、トップや水面直下への反応がいい感じ。
音や波動がすきなのかな?

もうちょいいろいろ試して遊んでみよう。

琵琶湖しばらく行ってないなぁ・・・・あっちは釣れる気がせん。
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