Lv.1
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あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。

昨日、今日と近所の図書館に行きました。

釣り雑誌の「関西の釣り」が最新号から2年分くらいバックナンバーがあってちょっと得したり40代ぐらいのおばはんが「離婚マニュアル」とか「離婚のススメ」みたいな離婚関連の本を3冊ぐらいものすごい剣幕で読み込んでたりでなんかおもろかったです。

そういやたまに行く漫画喫茶では隣に座った50近いであろうおっさんが「ふたりえっち」を5冊ぐらい読んでました。
もうえぇやろって感じです。

ちなみに私は最近は島耕作シリーズの作者が書いてる「人間交差点」というショートストーリー物の漫画を読んでます。


話を図書館に戻しますと、今回図書館に行ったのは、年末に会社の先輩から「人生のヒントになるから」とこの絵本を薦められたからでした。

ぼくを

感想はここでは割愛しますけど、誰か読んだことある方いますか?

ちなみに私の思い出の絵本はこれです。
かいじゅう
最後のページの解釈が、歳をとるにつれ変わっていきました。
初めて読んだときにはさっぱりわからず、中学、高校になってなんとなくわかり、大学になるとその解釈が変わり、社会人になってさらに変わりました。

読んだことある人がいれば、答え合わせしたいところなんですが。
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