Lv.1
この日は伊庭内湖という東近江にある内湖に行ってきました。
最近お邪魔させていただいているブログの情報を拝借させていただきました。
この場を借りてお礼申し上げます。

P1010276.jpg

全体的にかなり浅いところでした。
ほとんど膝くらいまでの浅さが岸際に続いたりで、フローターを持ち上げて歩いていった方が早くないか?みたいな感じもしたけども足元がかなり泥なので、ぬかるんで歩きにくい。

バイトは多かったけどもキャッチできたのは3匹。
どれも小さかった。

P1010278.jpg

フッキングしてもなかなか引っかからなかった。
小さいから口も小さくて、フックまで充分咥えられなかったんですかね。
だから口先で突っつく感じだったと思われる。

いつも使っているワームは4インチなので、小バス用に3.5インチのものを帰りにポパイで購入してみました。

ちっちゃくても、小バスだけでなく大物も食うときは食ってくれるはず。
「小は大を兼ねる」というのがバス釣りにおける私の持論です。
そういや大きいルアーってほとんど使ったことないなぁ。

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コメント
この記事へのコメント
大きいヤツ使ってみ!
2008/10/03(金) 21:15 | URL | フローター #-[ 編集]
なんという率直なコメント。
お勧めのルアー、どういうシチュエーションでどんなふうに使うのか、大きいのを進める理由など、また今度いろいろ聞かせてください。

でかいやつは大物に狙いを絞っているので、釣れるか釣れないかの博打って感じがしてるんですが。
2008/10/04(土) 16:54 | URL | fds #-[ 編集]
伊庭内湖は難しいフィールドだと思いますよ。
フィールド大きさに対して、バスの数が少なく感じるし
サイズもイマイチ。
しかし、バスフィッシングの基本を思い出させてくれるフィールドです。
僕の印象は「湖」と言うより「野池」に近いかなぁ。
それはバスの付く場所、付き方がね。
実際にプカってみたら、あまりの「浅さ」と「攻め所」の無さが分かると思います。
でもね。
「微妙な変化」や「少しでも環境のいい場所」にバスが付いているから面白い。
本湖をグルッとまわるにしても
フロだと、それを見つけるのが大変で。
けど、居場所が分かれば数は釣れるし、デカイのもいるよ。
2008/10/04(土) 20:55 | URL | 道楽者 #-[ 編集]
はい。この浅さは確かに動きづらかったです。
そういえば僕はまだフローターで野池を攻めたことがないです。
だだっ広い湖よりかはバス密度が高くて攻めやすそうだなっていう印象はあるんですが。

ちなみに、少し前まではプラグにこだわっていた私ですが、最近はまたワーム中心になりました。
今は1匹でも多く釣って、バスがどういうときにどんな場所にいるのかとか、そういうのを覚えようかと思いまして。
2008/10/05(日) 18:25 | URL | fds #-[ 編集]
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