Lv.1
タイトルとは裏腹に特に何もなかった極聖界病院。
普通の病院に普通のおっさんのお医者さんがいて普通に「じゃぁまた一ヶ月後」と、また同じようなことになった。病院変えた意味ねぇ。どこの病院もこんなもんなんかな。

いや、初対面ということもありそれなりにいろいろと説明したり、それにたいするお医者さんの見解とかも聞かせてもらったり、相談したりはしたんですけどね。

大きくなったり痛み出したりだとか、運動に支障が出るようになったら直す必要があるけど、そうでなければほっといてもいいっていう感じで話されました。そんで、一回開いたのに直ってないのは筋膜を縫ったのがほどけてしまったのでは?ということらしい。まぁ正確なことはよくわからんけど。

そして、これを完璧に治そうとなると筋膜を他の部位から移植するとかなんとか言ってたから、それって自分の体の他の部位から筋膜を切除してそれを移植するってことなんすよね?

じゃぁその切除したとこが今度はぷっくりするんじゃね?
違う部位にまで縫い目できんじゃね?
てかそれなにげに結構大きい手術じゃね?
てかやばくね?
金とかもかかる系?

まぁこのままいけば一生放置の可能性大なんで、今後俺の左前腕が多少ぷっくりしてても別に気にしないでください。
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コメント
この記事へのコメント
談志が悪いってわけぢゃなかったんかな?
ほんまに原因不明なの??
縫ったのがほどけたっていうのは談志のミスになるのかな…??
よく分からんけど…痛みでてこんかったらいいな(%★'A`!)
2006/11/20(月) 21:23 | URL | りえこ #-[ 編集]

もしかしたらやけどほどけたってのがほんまなら俺が手術後けっこう早めに不通に筋トレしてた俺のせいかも・・・。
まぁ多分なにもないかと・・・。
逆に話の種としては長持ちするよ。ゴン太に噛まれたときのことやMRI写真撮ったこと、切り開いたときのこととか。
2006/11/22(水) 16:29 | URL | fds #-[ 編集]
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