Lv.1
期待を裏切ること無く初期不良かよ。いや、初期不良というより商品の欠陥の隠蔽か。
http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/851715.html
「音が聞こえない程度であれば我慢すれば遊べる」だと?すぎやまこういちに謝れ!!!
「当初から互換率は100%ではないと考えていた。」だと?だったら売る前にそれを言わんかい。リコールだろこれ。
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この記事へのコメント
やっぱりあったか初期不良。
互換性がなかったら魅力ダウンやがな・・・
ブルーレイやらHDMIやら要らんもんつける前に確認しとかな。

とりあえず、すぎやまこういちに謝れ!!!!
2006/11/15(水) 23:26 | URL | sekiyu #-[ 編集]
美味しんぼの風に言うなら

「あんた・・・なんちゅうもんをやらしてくれたんや・・・(ロックマン2をやりながら」

任原Wii山「伊藤さんが無類のロックマン好きだと知っていたならどんなゲームが喜ばれるかは見当が付きそうなもの。それを貴様はプレイヤーを楽しませるという家庭用ゲーム機としての趣旨を忘れブルーレイだのHDMIだのと技術自慢に走った挙句見失ってしまったのだ。『我慢すれば遊べる』と言ったな?我慢が前提の娯楽など何の意味も成さん!!ゲームが人を感動させるのはそのゲームのクオリティによってのみであり、その向上を怠った貴様が究極のゲーム機だと?笑わせるな!!技術自慢の金儲けマシーンなどゲーム機を名乗る資格すらない!!」

ソニ岡「くっ・・・・!!!」



いや、別にそこまでアンチプレステとか任天堂信者(通称:妊娠)ではないんですけどね。

なんか音ゲーをやったら音楽とバーが落ちてくるのとがズレてるらしい。もはやゲームとして成り立っていないただの反射神経テストやがな。
2006/11/16(木) 01:40 | URL | fds #-[ 編集]
すぎやまこういちの音楽で特に好きなのはDQ4の曲全般やな。塔の音楽[呪われし塔]はなにげにプログレっぽいので好き。戦闘の音楽[栄光への戦い]はなにげによくできてる。どのへんがかというと、たいていザコ戦はササッと終わるので曲の前半ばっかりしかほとんど聞かないので、曲の後半を聞くのはたいてい苦戦して長期戦になっているときになる。そのいかにも「難敵」「苦戦」「ジリ貧」という雰囲気が出てていい。すぎやまこういちがそれを計算してたかどうかはしらんけどもそこが好き。後半部分を聞くときよく画面が真っ赤だった思い出があります。

DQ4といえばやっぱエスタークやデスピサロ戦の音楽[邪悪なるもの][悪の化身]も神がかり的やなぁ。巨悪に挑むという恐怖や緊張感や重圧が半端ない。当然エンディングの「導かれし者たち」は言わずもがな。「感動して涙が出る」というのを初めて体感したのは多分DQ4のエンディングを見たときだったと思う。どれも是非オーケストラで聞いてみたいくらいです。多分CDあるけど。

音楽を取り上げただけでこれだけ語りたくなるほど、俺にとってドラクエの中でも?は格別です。

他に思い出深いのといえばクロノトリガーの音楽とか、あと音楽とゲームといえばまたロックマンも外せませんが長くなるので機会があれば・・・。
2006/11/16(木) 01:43 | URL | fds #-[ 編集]
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