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シュールというかカオスというか
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日曜に親戚のおっちゃんのお見舞いのために大阪の堺市に行っていた。
どんな用であれ近所の生活圏から遠出するのは気分転換になります。
しかし予想以上にいろいろとヘビーなことになっていて軽い気持ちでふわっと行ったことを後悔した。
でもなんだかんだでみんなたくましくやっておるみたいです。

東京三菱UFJ銀行に用があったので、月曜の朝まで時間を潰して帰るつもりだったんだけども、ちょうどいい漫画喫茶を発見した。
8時間で1400円って安くない?シャワーもあったし。

行きはETC取り付けたのでテスト走行って感じでちょっと高速使ってみたけど、帰りは全部下道で帰りました。
大阪の池田市から173号線を通って帰ったんだけども、少し秋色の峠がすごく綺麗だった。
こういうとこツーリングとかしたら楽しいんだろうなぁ。
距離はほとんど同じなのになぜか今回は全然疲労感が残らなかった。

今度鳥取の方にでも行こうかな。

「ダウンタウンの番組が低視聴率」とか「ダウンタウンはこのまま消えるのか」みたいなニュースを見た。

その記事の中で「DTの笑いが時代についていけなくなってきている証拠」みたいな一文があったけども、ここで言う「時代」っていうのはエンタの神様みたいな直視できない糞番組が視聴率を取るような時代のことですか。
それは時代がDTの笑いについてこれてないっていう方が正しいのではないのか?


個人的に前々からイライラさせられていたことがある。
それは自称「お笑い好き」のにわかお笑い好き。

例えばリンカーンやガキの使いでも年に何回かめっちゃおもろい当たりの回があって、翌日にその話を誰かとしたいなとか思っても

「昨日のガキの使い見た?」
「あ、見てないっす。どんなんだったんすか?」

もぅね、ほぼ100%これ。
クラシックを語る上でベートーベンやモーツァルトを外せないように、お笑いを語る上でダウンタウンは避けては通れない存在であって、ガキの使いやリンカーンは運命や第九に相当するものなんだから、お笑い好きを名乗るなら見てて当たり前だろ。
覚えてたら見る、たまたまテレビつけてたら見るとか、そんな程度でお笑い好きを名乗るなボケ。
好きなことにくらいもっと情熱を持てよ。
しかもその当時桜塚やっくんがおもしろいとか言ってたし。
(ある個人のことを言ってるのではなくて、そういうやつが数名いたのだ。)

こういう人ばっかりなんだからダウンタウンの視聴率が悪くてもしょうがないんじゃないかなと思っている。

信者的な考え方なのは自覚してるけども。
実は仮面ライダーシリーズがすき。
平成12年にオダギリジョーがやってた仮面ライダークウガ以降全部見ております。

いい年してなんでそんなものを見ているのか?と引かれるのはわかってるけども、結構大人になっても見ている人は多いです。意外と。
友人知人にも結構います。だからほっといてください。
毎年見ているとだいたいパターンというのが決まってきて、ストーリーの展開とともに季節を感じたりするようになりました。

1月末~2月頭にスタートし、設定や世界観の説明も兼ねた話が5話くらいまで続き、3月ごろに新ライダーが登場。
7月下旬ごろに主役ライダーがパワーアップ。9,10月ごろさらに最強フォーム登場するが、秋になるとけっこうグダグダになりストーリーは足踏みになりがち。秋にグダグダになっておきながら11月に入って寒くなるころにあわてて最終回にむけて急展開になる・・・という夏休みに宿題を溜めた小学生のようなことが毎年起こっている。4~5月ごろが一番おもしろいような気がする。

今放送されている仮面ライダー電王も最近までグダグダしてたし今年ももうすぐ取ってつけたような急展開で駆け抜けるように最終回を迎える予感。最近は激獣戦隊ゲキレンジャーの方がおもしろい。(なんだかんだでこっちも毎年見てたりする)

クウガから電王まで8作あるうちで好きなのはクウガ、アギト、ファイズ、響鬼の4つ。
ファイズと響鬼は後半のグダグダっぷりが酷いけども、前半は夢中になるくらいすきだった。

ふと響鬼の14~16話あたりが見たいなと思ってTSUTAYAに寄ったら、ちょうどその巻だけが借りられていた。
あの辺の良さを知ってる人は知ってるんだなとちょっと嬉しかった。

自分が勝手に思ってることだけども、昭和のころから仮面ライダーには4つほど伝統がある。

・ライダーなので、バイクに乗る。
・デザインは昆虫をモチーフにしている。
・変身はベルトでする。
・必殺技はライダーキック(らいだぁ~きぃ~っく とか叫ぶわけではないが、跳び蹴りでとどめをさす)
(その他、第一話の敵はなぜかクモが多い。)

8作のうち、この4つともを忠実に守っているのは半分の4作。
逆に、響鬼はこの4つを全て無視しているという異彩を放つ作品だったりします。
でもなんかまったりしてて、和風で人情味のあふれる雰囲気が好き。
普通主役は若手イケメン俳優がするのに、細川茂樹みたいに有名な俳優さんが主役やってるのも異例です。
ちなみに細川茂樹はダウンタウン浜ちゃんを兄貴分として慕っており、この仕事を受けるべきかどうか相談したらしい。

小さいころはヒーロー物のおもちゃがすんごい欲しかったんだけども、どれも結構高いので全然買ってもらなかった。
1年すれば終了してお払い箱になるし、そんなものにお金を払いたくないという親の気持ちもわからなくもないけども。
先週登場したゲキレンジャーの巨大ロボが1万3千円もするというのはビビッた。
「大人になったら全部買い揃えたい」みたいに夢見てた頃もあったけど、そんなに高かったら今の俺でも手が出せんよ。
あんなの買ってもらえるのは一部の上流階級のお坊ちゃんだけでしょうねぇ。

そういや向かいに住んでる松本君はほとんどを買ってもらっていたので羨ましかった。
そんな彼も今ではいろんな友達にお金をk(ry
以前にも言いましたが、NHK教育の「あしたをつかめ」という番組がすきです。

先週の仕事は「金型組立工」でした。
金型組立工とはどういう仕事かというと、簡単に言えば[機械を作る機械]を作る仕事って感じでしょうか。

たまにテレビなどで、工場とかででっかい機械がウィーンガチャン、ウィーンガチャンと同じ製品を次々に作ってるのとかを見ますが、あのでっかい機械を組み立てるのがこの「金型組立工」なわけです。

まぁ番組サイトの方で分かりやすく説明してくれてるのでそっちも見てください。
http://www.nhk.or.jp/shigoto/zukan/138/top_2.html

前々から「機械を作る機械」ってどうやって作るんだろう?「『機械を作る機械』を作る機械」とかがあったりするのか?とか思ってたけど、まぁ元を辿ればいつかは人間が手作業で作ることになりますよね。

でも、それに必要な1ミクロン単位の精密な作業が人間の手作業で行われているというのには驚いた。

この番組内で、この道何十年というベテランの人が出てたのだけども、この金型を組み立てるときに、金型のパーツをトン・・・トン・・・と叩いて本当に1ミクロン単位の作業をしていた。
実際にミクロン単位を測れる測定器をトン・・・トン・・・と叩いたら、「1ミクロン、2ミクロン、3ミクロン・・・」と、ちゃんと1ミクロンずつ目盛りが動いてた。
全て指先の感覚なんですって。凄い。凄すぎる。人間ってそんなことできるんですね。

しかしこのおっさんのすごいところは、「訓練すれば誰でもできるようになるんです。」とか言ってるところ。
人間業とは思えないようなことをやってながらこの謙虚さ。男前。
謙遜してても、いくつもの挫折や苦労を乗り越えてきた努力や、それに裏付けられた自信と誇りが伝わってきた。

自分が普段使ってるあらゆる家電は無数の部品からできてるわけで、その部品は全て金型組立工によって作られたものだから、自分が生活している根底にこういうおっさんたちがいたということを知れてよかった。

自分が気付いてないだけで、こんなふうに凄い技術を持った人たちが自分の生活を支えたり溶け込んだりしているんだろうなぁ。

何か一つのことを極めた職人さんというのはやっぱりかっこいいです。
ブランコに嫌な思い出がある。

あれは小学一年生のとき。
当時学校にあったブランコは、新しく設置されて間もなく、
みんなが6つあるブランコのイスを取り合ったり順番待ちをしたりしていた。

ある朝、早く学校に来た俺は幸運にもブランコに乗ることができ、機嫌よくブランコをこいでいた。
立ちこぎでブンブンと風を切りつつも、ブランコのすぐそばでハンベーをする4年生が
あまりに近くまで寄ってくるのでぶつかってしまわないか少しヒヤヒヤしていた。
しかし悪い予感は的中した。


ガコーン!!!!


いきなり自分のブランコが何かにぶつかり、ブランコがスイングしながらも左右にグラグラとゆれた。
揺れる視界の下の方から表れたのは頭を抱えてうずくまる4年生の山下という少年だった。

山下君は外野のポジションだったためボールをバック走しながらキャッチ
していたので、俺のブランコに後頭部をモロにぶつけてしまったのだ。

4年生のハンベーは中断され、全員が山下君のもとへ集合する。

「おい!!いけるか!!?」
「お前なんしょんなだ!!」
「あほちゃう!!!?」
「伊藤めっちゃあほやわ!!!」
「謝れだ!!!」
「お前謝れだ!!!」


一年生の俺が4年生にこんな風に詰め寄られるのは今で言えばヤクザに絡まれるのに等しい。
しかし俺は謝らなかった。というか謝れなかった。
なぜならあまりの恐怖にかなしばりのように指一本動けなかったし、一言でもしゃべれば
今なんとか喉の奥で堰き止めている涙と嗚咽が止まらなくなるのがわかっていたからである。

「オラァ謝れだ!!!」
「はよ謝れだ!!!!」


それに少し思っていた。
俺が「ごめん」と言ったところで山下君の傷がクレイジーダイヤモンドで治したように一瞬でふさがるわけでもなんでもないし、
「ごめん」ということに何の意味があるのだろう。
だいたいここにブランコがあるのにそんなにぶつかるくらいに近くで遊んでいるそっちに非はないのか?

永遠とも思われるほど長い時間の中、俺は無言のまま4年生の非難を浴び続け、そこへ保健室の三谷先生が通りかかり、
山下君は保健室に連れて行かれた。

やがて朝のチャイムが鳴り運動場のみんなが教室に戻ったが、その日一日中、その翌日もその翌日も、俺は生きた心地がしなかった。
4年生に見つかるたびにまたあのときのようなことになるのかと思うと、
ひたすら恐くてもの凄い早さで教室に入り、休み時間も教室から出なかった。
4年生が卒業するまで、つまり自分が4年生になるまでもう運動場で遊べないのかとも思っていたけども、4年生の担任の先生が
「一年生なんやからこらえてやれ」とか「あんなそばで遊んでたお前らも悪い」とか言ってくれたのか知らないが、
それ以降に4年生に絡まれることはあんまりなかった。(3回くらい)

聞くところによると山下君は頭を縫ったらしい。
それは本当に申し訳ないとは思っているが、こっちからすれば楽しくブランコをこいでたところに自分から突っ込んできて、
さんざんヤクザまがいに絡まれて、こっちはこっちでそれなりに被害者だったんだっつーの。

今でこそただの思い出話だけども、あのときの自分からすればもう学校に行きたくないというくらいの恐怖と絶望でした。
最後に、タイトルを無断で拝借したinyりえこに深くお詫び申し上げます。
赤いブランコといっても俺の場合は山下君の血で染まった赤です。
今更ながら今週のガキの使いの話。
今回は三回目となる山崎音楽プロデュースでした。
一回目、二回目もおもろかったけど、やっぱり今回もおもろかった。

遠藤とダイヤモンド☆ユカイがB'zみたいにデュオで歌うロックが意外とかっこよかった。

環境破壊を~ Hey Hey!! やめなきゃいけないぜ!!!
俺達破壊を~ Hey Hey!! やめなきゃいけないぜ!!!


このフレーズが頭から離れない。

しかし一番おもろいのは由紀さおりと松ちゃんと田中の三人組の曲。
曲自体もおもろかったが、ツボにハマって涙を流して爆笑する八代亜紀がおもろい。


それでB'zといえば先日HEYHEYHEYでようやくダウンタウンと生で共演してましたね。

浜「やっと出てくれましたね。もういっつもタモさんの方ばっかり出てぇ」
松「やっぱりそれは我々の加齢臭に問題あるんでしょうか」
浜「それやったらタモさんの方があるやろ」
松「おまwww(浜ちゃんの頭を叩きつつも笑いが止まらない松ちゃん」

これからもちょくちょく出てくれたらおもろいんですけどね。
マルホランド・ドライブ マルホランド・ドライブ
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ここ最近見た映画の中では一番お勧め。
ジャンルを言うならミステリーかサスペンスになるんだろうか。
とにかくちょっと変わった映画です。
2回見直した映画なら今までに何本かあったけど、3回見直した映画はこれが始めてでした。
それも再生、停止、巻き戻しを繰り返し、メモまでとったりながらじっくりと。
なぜそんなに見直したのかというと、ストーリーがうまく把握できなかったからです。

この映画には一本の筋の通ったストーリーがなく、途中で回想シーンのようなものが説明もなく何度か入り、見ている側を困惑させます。
見ている側は無意識にそれらを結びつけて一つのストーリーとして解釈しようとしてしまうのだけども、どんな風に解釈しても辻褄が合わなくなってしまいます。
つまり、何回組み合わせてもピースが一つ余ったり、足りなかったりするパズルのようになっているっぽい。
この摩訶不思議な感覚を味わいたいという方は是非ごらんください。
2回、3回見直せるように時間に余裕のあるとき、暇なときにでも。

俺的に全体に漂うダークで得体の知れない不気味な雰囲気がかなりいい感じです。

見終わった後頭を抱える人々のために、ストーリーを考察したサイトもいくつかあります。
そういったサイトを見れば一応最大限に内容の辻褄が合うように解釈した答えがわかるのだけども、大抵のサイトで、「でも、そうなると・・・」と、何か一つまた辻褄の合わない事柄が表れてしまってたりします。

デヴィッド・リンチ監督は「明確な答えなどない。自らの感覚を信じて、感じたままを答えとして受け取ってほしい」みたいなことをいいつつも、この映画の解釈のヒントを10個挙げています。

・映画の冒頭に、特に注意を払うように。少なくとも2つの手がかりが、クレジットの前に現れている。
・赤いランプに注目せよ。
・アダム・ケイシャーがオーディションを行っている映画のタイトルは? ・そのタイトルは再度誰かが言及するか?
・事故はひどいものだった。その事故が起きた場所に注目せよ。
・誰が鍵をくれたのか? なぜ?
・バスローブ、灰皿、コーヒーカップに注目せよ。
・クラブ・シレンシオで、彼女たちが感じたこと、気づいたこと、下した結論は?
・カミーラは才能のみで成功を勝ち取ったのか?
・Winkiesの裏にいる男の周囲で起きていることに注目せよ。
・ルース叔母さんはどこにいる?

だそうです。
この「マルホランド・ドライブ」とはハリウッドの一望を見下ろせる実在する道のことです。
見終わったらぜひWikiや解説サイトを見てくださいな。
知るほどにいろいろと深い映画なので。
車の中でラジオを聞くのが習慣になった。
この前帰省したときにラジオを聞きながら京都に帰ってきたんだけども、日曜日の昼間はなにげに豪華なラインナップになっております。
13:00~14:00 が松任谷由実の番組、14:00~15:00が山下達郎の番組、一時間空けて16:00~17:00が福山雅治の番組。


いつもの朝は「α MORNING KYOTO」を聞きながら出勤し、帰宅しながら「ROUT 894」を聞く。

α MORNING KYOTOのDJをやっている佐藤弘樹という方の声が地を這うように低く、のぶとくて癒される。
どんな顔なのかずっと想像しながら聞いてたんだけども実際に見たらイメージとは全然違っていた。
http://fm-kyoto.jp/djprofile/profile/hiroki_sato/
でもこの顔であの声を言うのは違和感ないなぁと少し納得した。
ぜひみんなにも聞いてもらいたいくらいにえぇ声されておられます。


ラジオといえば、私の母もよくラジオを聞いておりました。
いつも晩御飯を作りながら台所でFM徳島の番組を聴いておりました。
実はファックスを送って、メッセージを読んでもらったり、リクエスト曲をかけてもらったりと、かなりの常連だったりしました。
母が亡くなったときも、新聞か何かでそれを知ったのか、DJやスタッフの方が花を送ってくださったりもしました。

その影響からか、高校の一時期俺も後を次ぐようにその番組にメッセージやリクエストを送って、自分のメッセージが読まれないか、リクエストした曲がかからないかどきどきしたりしておりました。
地方のラジオ番組の場合、リクエストは限度があるけども、メッセージは結構普通に読んでくれたりします。
俺の場合15歳の誕生日の前日に、「明日が15歳の誕生日なのでこの曲をリクエストします」と、尾崎豊の「15の夜」をかけてもらったこととかもあります。

あのころはファックスが中心だったけども最近はメールがあるので手軽にメッセージを送ったりリクエストできると思うし、皆さんもやってみてはいかが?

でも俺の場合、仕事が終わる時間が不規則なので、せっかくリクエストした曲をかけてくれても聞けない場合があるので残念ながら送るつもりはありません。
http://oekyo.org/06/

なんかすごい。
実は5,6,7と三連休で、密かに実家に帰っていた。

というのも実は・・・

9月末の帰省のときに、こっちへ戻ってくるときにスピード違反をしてしまった

その反則金を期日までに払わないといけなかったんだけどもいろいろやってるうちにその期日に間に合わない事態になってしまった

銀行や郵便局で反則金を払えないので京都府警本部に足を運ばないといけないことになってしまった

5日(金)に京都府警本部で反則金を払った。

明日、明後日も休みやし、京都市まで南下してきたからついでに実家に帰ろうかな

金曜ということはちょうどinyのliveがある。

ちょうど二人の誕生日が近い時期なのでプレゼントも買っていこう

と、いろいろと急遽決まった帰省でした。
今月は前半の15日は休みが6日あるけども後半の15日は休みが3日しかないので、この機会を逃せばしばらく帰れそうになかったし。

ちなみに、このスピード違反は39kmオーバーだったので、あと1km早かったら一発免停でした。
そんで、ペーパードライバーだったことで2年間無事故無違反だったので、3ヶ月無事故無違反だったら原点は免れるそうです。
だからちゃんと制限速度を守って帰ってきたんだけども時間がかかってしんどかった。

そこそこ寄り道や休憩をして気分転換せんとやってられないのでゆっくりかえってきました。
淡路のサービスエリアの明石焼きやたこ焼きはうまいです。

そして市内にたどり着きinyのliveへ。
行くことを伝えてなかったし、取材受けたり路上仲間の人らと盛り上がってたみたいだったので水を差すわけにもいかんかなと遠くからバレんように遠くから見ていたんだけども後で結構バレてたことが発覚。

でも後でプレゼントを渡して喜んでもらえてよかった。
結構寒かったしこれからも風邪などひかぬようがんがってくださいな。


実家でやったことといっても家でゴロゴロしたり近所をブラブラしてたくらいだったんだけども。
最近喫茶店が好きになったのでお父さんの親友の方が経営していて小さい頃によくいった「モダンタイムス」という喫茶に行ってみたが閉店していた。
なので代わりにマルナカの近くのプルミエに行った。
実はプルミエも経営してるのは同じ人です。

あと、穴吹高校のそばにある「のぶ」といううどん屋にも行きました。
かなり美味しかったです。
あそこは本場香川のさぬきうどんに忠実なお店です。
うどん自体はもちろん、セルフ形式なのとか値段の安さとかも。
まだ食べたことなければ行ってみてください。

そして帰りには徳島ラーメンで一番有名店かもしれない「いのたに」に寄ってみました。
でも俺は徳島ラーメンなら美馬にある「優香」の方が好きです。
徳島ラーメンにしては後味がすっきりしてるし、焼肉屋から独立したラーメン屋なだけあって、肉がとろけるようにやわらかくて美味しい。
こっちも気が向いたら行ってみてください。

P1000016.jpg


前にも同じ場所の写真を載せた気がするけども、今回もちょうど夕方にこの近所を通りかかったのでまた撮ってみた。
この景色の綺麗さを知ってるのか、三脚などを使って撮影する人が5,6人ほどいた。
金曜ロードショーでバットマンビギンズがあります。
2年前くらいに公開されたやつなんですが、映画館でも見てDVDでも見てしまったくらい好きだったりします。
個人的にいろいろとそそる物があるんです。

バットマン誕生までの原点なので、予備知識もいらないし、スパイダーマンが嫌いじゃないという人ならさほど抵抗なく見れると思うので暇だったら是非みてください。
暇じゃなくてもとりあえず録画して、暇になったら見てみて。

だからといって「つまらんかった」みたいな苦情は一切受け付けんからね!!!!
昨日の帰りにコンビニに寄ったらハンターハンターの最新刊があったので即買った。
なんだかんだでやっぱりおもろいなぁ。

連載再開されるというのがいまだに信じられない。
っていうかやっぱりまた2,3週載っては休載というのが続くのではあるまいな?
どうせ復活するなら最終回まで書いてから復活してくれ。


こんな冨樫だけども、それでも冨樫を偉いという人がいる。
幽白で数十億稼いで、奥さんはセーラームーンだし、もう働く必要一切ないのに締め切りに追われて徹夜で仕事をしているのが偉いんだと。

そういやちょっと前にアメリカで宝くじで100億かそこら当たった人がいて、家族全員翌日仕事を辞めたという話を聞いた。
それを考えたらなんだかんだで偉いのかな。

しかしそれを言うなら同じくらい売れてるのにちゃんと締め切りを守って毎週描いてる漫画家の方がもっと偉いんだけども。

ちなみに巻末のコメントは

多くの方々に御迷惑、御心配をかけました。それでも待っ
ていて下さった皆様のお陰での再開。頑張ります。


だってよ。

謝罪するくらいなら納得できるように理由も説明してほしい。
沢尻エリカにもそう思う。

左手からバギ・・・右手からルーラ・・・

かなりワロタ。元ネタは「ロトの紋章」です。

ロトの紋章完全版やダイの大冒険完全版をそろえたいといっていたが結局まだ買っていない。
買い揃えたい漫画はいろいろあるけどもなんだかんだでそこそこ高いし漫画はなかなか場所を取る。

ちなみに今一番買い揃えたいのはクローズ完全版です。
クローズ 1 完全版 (1) クローズ 1 完全版 (1)
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クローズはダウンタウンのお二人も好きな漫画です。
俺は学生時代にお世話になったラーメン屋で読破しました。

好きなキャラはゼットンです。
入学してきたころはおとなしそうだったのにやがて学年を締めてメキメキとその頭角を現していくところが。
馬鹿で純朴なところも好き。
空手に持ち前の身体能力をかけたシンプルでわかりやすい強さも好き。

キングジョーも好きなので、二人が始めて顔を合わせる
「1番乗り場を急行列車が通過します。危険ですので白線の内側までお下がりください」
のシーンが好き。いずれ戦う運命にある二人は出会うべくして出会った・・・みたいな感じが。


ちなみに嫌いなキャラはリンダマン。強いけど名前がダサいから。
最近の自分にとっての一番の贅沢は喫茶店のモーニングセットです。
一般的に開店からランチタイムまでやってて、トーストとサラダと玉子(ベーコンエッグやスクランブルエッグ、オムレツなど)にドリンク(コーヒー、紅茶、ミルクなど)で500円程度。
モーニングセットはその店の持ち味が出ます。


当然そんなものを仕事のある平日に悠長に食べる時間などないので、休日にこれをいただきます。
休みの日はついつい遅くまで寝たり、ダラダラと昼まで家から出なかったりしがちなので、午前中に外出するということ自体がちょっと贅沢だし、モーニングセットをいただきながら「今日何しようかな」と考える時間ってすごい贅沢な時間というか、いろんなものから開放されてて心地良いんですよねぇ。

ご飯党だったので「炊きたてご飯に勝るものなし」と思ってたけども、焼きたてのトーストもかなりいいということに気付きました。
ご飯の場合炊飯器の内釜を洗ったり米と水を測ったりするのがちょっとめんどくさかったりするしね。

お気に入りのお店では厚めのトーストがやわらかく焼かれて、バターの加減もちょうどよくてかなりおいしいので、自分でもそんな風に焼けるように、今いい感じのトースターを探しております。
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